[goto blog top] [Tips] [Special] [My Profile] [Macolife, The main page before Brog 1997-2006]
entry font size:  
2018 / 11   «« »»
01
T
 
02
F
 
03
S
 
04
S
 
05
M
 
06
T
 
07
W
 
08
T
 
09
F
 
10
S
 
11
S
 
12
M
 
13
T
 
14
W
 
15
T
 
16
F
 
17
S
 
18
S
 
19
M
 
20
T
 
21
W
 
22
T
 
23
F
 
24
S
 
25
S
 
26
M
 
27
T
 
28
W
 
29
T
 
30
F
 
meaning of mark :: nothing , comment , trackback , comment and trackback
Mia and Chihiro
Pickup Photo!
Recent Diary

Recent TrackBack
• dl.exe
  └ はまりゅうのいろいろぐだぐだブログ
         └ at 2011/04/26 14:57
• Applications for SH-03C!?
  └ 必見!時代の流れはここにあリ!
         └ at 2011/02/02 15:35
• drama
  └ ブラッディマンデイ
         └ at 2009/12/24 6:29

Recent Comments
• Re:Summing Mixer
ミノやん? at 05/01 1:02
ミノやん? at 05/01 1:03
Macoteau T at 05/01 1:39
ミノやん? at 05/05 17:13
Macoteau T at 05/06 23:26
• Re:METEX M-3870D
BlogPetのasukaka at 10/13 14:27
• Re:SearchFilterHost.exe
AIR. at 01/22 20:42
Macoteau T at 01/23 3:05
Chinacat at 07/15 19:10
macoteau at 07/16 4:02

Pageview Ranking
2010/11/08
自作Headphone Amp(HPA)外部モニタ用出力付(ボリューム,ディマー付)のバランス出力回路の片チャンネルの音量が小さくなってしまい(少し音がつぶれ気味でもある),当初は配線の接触不良,数ヶ月前に配線材を交換したこともあるし,と思っていたのだがあれやこれや試した後その回路に使っているIC,Balanced Line DriverのBurr-Brown DRV134PAを左右逆にしてみたら症状も逆に移ってDRV134PAが原因と判明。予備が残っていたので交換,無事復活チョキ

DRV134PA
SMC PENTAX-A MACRO 50mm F2.8, Pentax K-5

DRV134にしてから約1年2ヶ月程度,ちょっとへたるのが早すぎるような。そもそも設計が悪いのかあせあせ 確かに熱がこもりやすいところに配置しているのはしているのだが。

ちなみに隣のHA17558は日立製の4558互換オペアンプ。ピーク・インディケーター回路用に使っている。何故か20個ぐらい手持ちがあるあせあせ

posted at 2010/11/08 4:42:44
lastupdate at 2010/11/08 4:50:07
edit
comments (1) || trackback (0)
separator
2010/09/26
eBayで購入したモノがTracking Infoを見てようやく配達されると思ったらなんと「差出人に返送 あて所が不明のため」とのStatusになってしまったため慌てて電話で問い合わせ。すると住所と宛名が全く違うため配達できないとのこと。その時は時間が無く発送元などを調べられなくてしょうがなくひとまず電話を切り,メール記録などを調べた後改めて問い合わせしようと思ったら電話による問い合わせ時間外にあせあせ 翌日まで待てないので荷物が自分宛のモノであることを証明できそうなメールをプリントアウトしていざ郵便局へ。発送元とか諸々持っていったメールと一致するものの如何せん住所と名前が全く違うので(区まではあってる)荷物を渡すことは出来ないと。確かに食い下がるには材料不足過ぎ。荷物はおそらく週明けに返送手続きに入るだろうと言うことで,帰宅後Sallerへ不達になってしまったことを知らせどう間違ったかそっちでデータが残っていたら教えてくれないかそのデータを元に再交渉したいんだけどとメッセージを送ったらオフィスが月曜にならないとあけられないけど朝一でチェックしてみるよと,ってそれじゃ間に合わない青ざめ 太平洋をもう一往復すると思うとかなり憂鬱どくろ eBayでもう50件ほど買い物をしているのだが初のトラブルらしいトラブルかも雫

と,唐突ですがTwitterを始めました,というかアカウントを取りました。第一希望のUsernameは取れなかったモノのCDなどのクレジット表記に則したUsernameなのでまあよしとしましょう。それにしてもやっぱり文章の羅列がバイナリ・エディタ画面を眺めている並にその意味を把握しづらい,と言うと大袈裟か。でもそれに近い感覚。まだPHPのプログラムを見ている方が意味が分かる??

と云う前置き(?)をしつつ本日のお題。

自作ヘッドフォーンアンプ(HPA)をチョコッと改造してみました。一年ぶりの改造になるでしょうか。

AUG vs HPA
SMC PENTAX-A MACRO 50mm F2.8, Pentax K-7

メイン信号の経路に使っていた銀メッキのシールド線(一応MILスペック品,確かGarret Audioで購入)を全面的にオーグライン,PTFE被膜線0.4mmに交換してみました。極小音量時のちょっともっさりした抜けの悪いような感じが改善され,そこそこの音量時にちょっと五月蠅いような感じがあったのが落ち着いた感じになった。低音の分離も改善されたでしょうか。シールド線から軽い撚り線にしたことでノイズとかセパレーションに影響があるかもと思ったのだが杞憂でした。

……本分やたら短いあせあせ

posted at 2010/09/26 23:20:11
lastupdate at 2010/09/26 23:20:11
edit
comments (0) || trackback (0)
separator
2009/09/12
2007年位にシコシコ作っていた自作Headphone Ampを久しぶりに改造,と云うか微調整。

まずは外部モニタ用のバランス出力に使っていたAnalog DevicesのBalanced Line Drive SSM2142PZをTexas Instruments (Burr-Brown)のDRV134PAに置換。これらはピンコンパチブルなので差し替えるだけでOK。SSM2142の繊細な感じに飽きたので(?)ちょっとムッチリ気味のDRV134にしてみた。

もう一つは電源の平滑用コンデンサを,今年の初めぐらい電源回路回り等をプリント基板にした際平滑用コンデンサをTOSHINのUTSJ,音響用ハイグレードコンデンサーと言われているやつ,に変えていたのだがをそれをPanasonic FCシリーズのものに変えてみた。ここのところ違う機材で電解コンデンサの比較研究をしていてUTSJを平滑用にすると全体がすっきりするのは良いのだが粘りとというか腰が失われるような感じにあからさまになってしまうことを発見して,HPAの平滑用コンデンサを変えてみようと思い立った。それほど不満があったわけでは無いけれどもちょっと気分転換も含めてやってみた。何故,PanasonicのFCシリーズかというと,まずはサイズ。高さ1Uのケースに入れている関係上,実質25mmぐらいの高さのパーツしか基板上に配置できない,音質的には有利だけどサイズの大きなものが使えなかったことと,もう一つ,完全プロ機材なんですけど,SPLのMixDream XPというフルディスクリート・サミングアンプに全面的に使われている電解コンデンサがこのFCシリーズだったのであせあせ

自作HPA久しぶりにMOD
SMC PENTAX-A MACRO 50mm F2.8

写真右側の紺色のコンデンサがそれ。

音の方は,比較のためにとっかえひっかえ出来ないのでアバウトな印象なのですが,分離の良さなどは若干失われてしまったもののむちっと,中域あたりの存在感が増したような感じ。あと,凄くアバウトな言い方だけどVocalが色気のある感じにちょっとなっただろうか。ディカップリングにBlackGate標準品を大量に使っているので個性が出づらいかも知れないけど一応の効果はあったみたい。

すごく全然関係ありませんが,今週の『さよなら絶望先生』で個性を発揮しすぎに絶望した的ネタで。

自作HPA久しぶりにMOD
SMC PENTAX-A MACRO 50mm F2.8

「漫画家本人が歌うCD,しかも売れやがる」ってこれのことでしょうかねぇ?久米田康治先生のCDデビューしたい,地上波でアニメもやってることだしアピールなのでしょうか!?

posted at 2009/09/12 21:53:04
lastupdate at 2009/09/12 21:53:04
edit
comments (0) || trackback (0)
separator
2008/12/12
電源ケーブルにはまっているってわけではないんだけど,自作Headphone Amplifire,略してHPAの電源を変えてみた。

これまで使っていたのはあんまりこだわりもなく,今は製造中止となったオヤイデのL/i 15 OFC(緑色の布製皮膜)とアース線に同じオヤイデ製のHWS-22を使って,プラグには松下電工のWF5018とオーディオ用としては下ランクなものを使っていた。それでもケーブルのメートル単価はアース線も含めて2000円ぐらい。これをここのところMy FavoriteなBelden 19364とMarinco 5266BLに変えてみた。IECコネクタは都合上,というかケースの穴あけ作業が楽なNeutrik NAC3FCA(POWERCONコネクタ)を使用。

音のほうは意外なほど,というと大袈裟かもしれないけれどそこそこ変わる。L/i 15 OFCのほうは気持ちよく聴きたいのに向いている感じ。高域も綺麗に出ていて,低域も割とふくよか。それに対して19364のほうはモニタ向け,といえるだろうか全体的にタイトで楽器それぞれの輪郭がL/i 15 OFCより分かりやすい。KickとBassの分離も19364のほうがMix作業とかやりやすそう。タイトな分迫力不足と感じてしまうかもしれないが。高域のほうは19364のほうは地道に正確に再現するのに向いている感じ。Hi-Hatの音などL/i 15 OFCのほうは「シーシー」と言っているだけみたいな部分もあるのだが,19364ではきっちりアタックの「チッ」も再現される。

それにしても,今更ながらパーツ選べもそうだけどケーブル選び,難しいというか奥が深いというか,面倒というかあせあせ しかもネットで拾い集められる評判ってその多くが「観賞用として使ってみて」だから結構惑わされてしまう。

posted at 2008/12/12 22:34:02
lastupdate at 2008/12/12 22:34:02
edit
comments (0) || trackback (0)
separator
2007/11/28
先月の中頃に届いたOLIMEXで製作したPCB,月後半の怒濤のミックス週間の合間を縫って,パーツの載せ換え作業などをやってました。

OLIMEXのその後の後移行作業を終えて動作チェックを使用としたらラインセレクタ回路(PDF回路図)の挙動がおかしい。最初その部分に使っているCMOS IC 4069, 4011が逝ってしまったのかと思ったのだがよくよく調べてみたらリレーとLEDのON-OFF用に使っていたトランジスタ,ピーク・インディケータ回路もそうなのだが,のピンの並びを間違えていた。CADソフトEAGLEでLibraryからパーツを選ぶ段階で間違っていたみたい。例えば2SC945とかだったらPackage = TO92-BCE(末尾のアルファベットがピンの並び,ベース,コレクタ,エミッタ)のものを選ばなければいけないところを間違ってTO92-CBEを使っていた。つまりトランジスタ全てベースとコレクタが逆になってしまった。一応なんとかトランジスタのリードを回し蹴りをしているみたいにしてなんとか修正したら正常動作するようになった。

OLIMEXのその後の後あと問題だったのは,自分のせいなのだが,電解コンデンサによるパスコンを最初Nichicon MUSE KZをBlackGate標準品に取り替えた際,取り外すときチョッと無理をしたせいか(本人的にはいつものつもりだったのだが)配線を切ってしまった。スペースの関係上配線を細めにしていたのがあだとなってしまった。取りあえず純銀裸線でパイパス手術を施したので動作的には問題ないよう出来たのだがちょっと電解コンデンサはグラグラしてる。

作り終えて数日経ってから気がついたのだがそう言えばはんだレベラー処理がされていなかった。OLIMEXへの発注の参考にもしたページ「EAGLE and OLIMEX」に掲載されている写真では処理されてるのに。発注の際指定しないといけないかとOLIMEXのFAQとか見てみたのだがそうでも無いみたい。はんだレベラー処理がなされていなかったせいかはんだ付けの際,通常スルーホールの場合裏面からはんだ付けしてはんだが表面側まで流れ出るようにするのだがベストなのだがそれがうまくいかなかった。裏面だけはんだ付けされている風でもスルーホール基板なので動作的には問題ないのだが品質的にはちょっと気になるところ。

で,ユニバーサル基板からPCBに切り替えたことで音質向上は,というと,それに併せてパーツのアップグレード,抵抗を全部DALE製に替えるとか配線材を全取っ替えとかしたため純然な違いは分からずあせあせ ただはっきり向上したのはノイズがかなり減少したこと。ヘッドフォーンアウトではそれほど違いを感じられなかったのだがスタジオでフルボリューム状態のパワーアンプに繋いだのだが殆どノイズが聞こえないぐらいになっていた。ユニバーサル基板時代はパワーアンプの方のボリュームをある程度絞らないとノイズが気になってしまうぐらいノイズがあったのだがそれが無くなった。あとMUTE,DIMスイッチを操作する際(音声信号はリレーで切り替えるようにしている),以前は結構「パツ」って大きなノイズが聞こえたのだがこれが結構小さくなった。リレー方式にしている限界はあるものの印象としてはプロ用コンソール並ぐらいまでに出来たのではないだろうか。

posted at 2007/11/28 19:47:56
lastupdate at 2008/03/05 17:49:36
edit
comments (0) || trackback (0)
separator
2007/10/17
基板キタ━━(゚∀゚)━━ !!!!OLIMEXに注文していたヘッドホーンアンプ用の基板が昨日ようやく届いた。「Shipped」っていうメールが届いたのが9日早朝だったので約1週間で遠路遙々ブルガリアから届いたチョキ 注文のFAXを送ったのが2日だったので発注からはちょうど2週間。

自分が設計したものがこうしてそれなりの見栄えのものになるのは感動ですきらきら 煙草をくゆらせながらしばし鑑賞してしまった。ベタアースにウットリかわいい 早速製作に取りかかりたい,のは山々だが忙しくて手をつけられない。ユニバーサル基板からパーツを外して新しい基板に入れ替えるのに,半日ぐらいかぁ?そんな余裕今月中にあるだろうか?でも,もろ仕事に使っている機材だから失敗したり,はたまた設計ミスをしていたら目も当てられないし。

取りあえず初めてのOLIMEXで基板発注が無事終了したので,もうそろそろ第二弾を行ってみようかと思っている。今度作ろうと思っているのはRIAAイコライザー・アンプで,もうEAGLEで基板の設計は完了していて後は発注するだけ。今発注すればちょうど暇になった頃に届くかな。さぁどうしよう。

posted at 2007/10/17 2:14:41
lastupdate at 2008/03/05 17:49:10
edit
comments (0) || trackback (0)
separator
2007/10/09
送ったEAGLEファイルに問題がなかったようで1日夜に「PURCHASE ORDER」というPDFが添付されたメールが届く。そこに送付先とか決済方法を(カード番号とかを記入)記入して2日昼にFAXで送信。OLIMEXでは注文は全部FAXのみで受け付けるというシステムになっている。

OLIMEXのサイトにはFAXで注文が確定した時点でメールで知らせる,みたいなことが書いてあるのだが二日間ぐらい経っても返事が来ず,メールで問い合わせてみたがそれにも返事が来なく,その割にはクレジットカードの使用歴にはOLIMEXの名前があったからFAX自体はちゃんと届いていると分かったからまぁ暫くほっとこう,と思って,やっと9日未明に届いたメールには「shipped」とだけ書かれていた。ドンだけシンプルなメールだよパンチ ここんとこ頻繁に海外のショップからものを買ってメールでやりとりをして,本当用件だけ2〜3行のメールが多くてそのシンプルさに慣れているつもりだったけど1単語だけとは。

と云うわけで,PCBが届くのはあと一週間後ぐらいでしょうか。今回かかった料金はDSS(両面PCB,100mm×160mm)一枚が$33,穴あけが500個を超えたための追加料金が$3.3。そしてAirmail代が$9で締めて$45.30。換算レートが119.5円ぐらいで計算されたため支払金額は5,415円。実に安い。

posted at 2007/10/09 22:27:44
lastupdate at 2008/03/05 17:48:50
edit
comments (0) || trackback (0)
separator
2007/10/01
EAGLEってのはソフトの名前で,電子工作プリント基板用CADソフト。OLIMEXってのは小ロット,というか1枚でも激安でプリント基板(PCB)を作成してくれるブルガリアのメーカー。国内だと1枚だけとなると最低2万円からってのが相場なんだけど,このOLIMEXは日本円で送料込み5千円以下で出来る,そうだ。この存在を知ったのが夏頃に買ったオーディオ総合月刊誌『MJ 無線と実験』(自作オーディオマニア系オタク雑誌!?)。ここ数ヶ月トライしようと思っていてやっと習得する気になった星3 EAGLEのファイルはOLIMEXで何の変換も無しに受け付けてくれるので最強の組み合わせ,なのだそうだ。

EAGLEとOLIMEXこの組み合わせを日本語で解説してくれているサイトも多数あって,近藤氏の『EAGLE and OLIMEX』と言うページや『EAGLE for OLIMEX』というサイトを参考に何とかOLIMEXにZIPファイルを送りつけるところまで辿り着けたチョキ あとはOLIMEXから受注可能かどうかの返事待ち。

そうそう,何を作ったかというと春頃に作った『お気楽オーディオきっと資料館』さんで配布している「A6HA SLIM ヘッドホンアンプ基板」を搭載しステレオ3系統バランス入力,モニタ出力用バランス出力を装備したヘッドホンアンプ,というか機能的にはディスクリートHPA搭載DAWモニタコントロールユニットのユニバーサル基板で組んだ部分,ってHPA基板以外全部だけど,の内,電源部以外をPCBに置き換えようと。ユニバーサル基板のままでも実用上,音質的にも問題ないと言えば問題ないのだが,内部配線は行き当たりばったりでやったままで,それを整理するにも一からやり直した方が,なんて思って「どうせなら音的にも有利な,見た目も美しいPCBにしてしまおうと」ついつい思ってしまったのだったクラッカー てっきりEAGLEでやればPCBを省スペースにすることも出来るかもと想像したのだが,ユニバーサル基板の時とあまり変わらなかった。結構キツキツに詰めたつもりのだが。ここら辺はチョッと残念。

今は殆どユニバーサル基板でやっちゃうけど,その昔学生の頃はサンハヤトの感光基板を使ってしこしこ作ってました。もっぱらギター用エフェクタの片面PCBでしたけど。その頃はもう全部手作業。パターンを下書きしてそれをトレーシングペーパーに書き写して,なんて今から考えるととてつもなく面倒なことをしてた。「パソコンは?」って思われるでしょうけどわが学生時代には「パソコンで16色って凄い」(4 bits color?)って言ってた頃で,98が出たて,パソピア7とかFM7とか……だからパソコンで作図してプリントアウトして,なんて思いも寄らなかったどくろ ちなみに学生,といっても実習でやったとかじゃなくて,だって文学部文学科仏文専攻ですもの,ただの趣味でエッチング液と格闘してました爆弾 てなワケで自作歴は無駄に長い。

posted at 2007/10/01 3:36:48
lastupdate at 2008/03/05 17:48:33
edit
comments (0) || trackback (0)
separator