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Mia and Chihiro
Pickup Photo!
2010/08/13 :: 写真展「サッカー 世界を結ぶ力」
ドイツ大使館で「サッカー 世界を結ぶ力」という写真展をやっています(8月末まで)。と言ってもギャラリーとかでではなく,有栖川宮記念公園横の南部坂の大使館の壁に歴代ドイツ代表の活躍の写真が展示されている。

!!$photo1!!SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7
壁にってことに妙な引っかかりを覚えるのだが考え過ぎか。

!!$photo2!!SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7
そして最早懐かしささえ感じるカーンとか。

!!$photo3!!SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7
夕方,日差しが強かったのでなかなか微妙な感じな写り[:あせあせ:] こういうときにこそフラッシュを使うべきと後で気がついた。

この写真を撮った日,実はZepp東京で行われたテニスプレーヤーでありアーティストでもある(?,今春に2ヶ月連続発売となったアルバムはオリコンウィークリーチャートで6位,10位を獲得)白石蔵ノ介ライブに入った帰りでした。両アルバムともRecording and Mixingを担当させてもらいました。Zepp東京満杯の女子ってかなり圧倒される[:あせあせ:]

本当は電車でゆっくり行こうと思ったら開演時間を勘違いしていて慌ててバイクで行って,アクセスマップにそれらしい記載が無かったので最悪路駐かと思っていたのだが,目立たないところに(東京湾岸アンダー出口付近),大観覧車の割と近く,に無料駐車場があってよかった良かった,てなことがありました。パレットタウン用と書いてあったのでZEPP東京目的でも止めて良いようです。Google Mapで見ると駐車場らしきモノが見当たらないのだがよくよく調べてみると「ハイバーシュート&ハイパードロップ」と言うアトラクションの跡地のようだ。

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2010/04/01
堀江美都子
あまりTVの歌番組を見ないのですが,先週末放送の『ミューズの晩餐』と云う番組に堀江美都子さんが出演したので,正座はしなかったけど,しっかりじっくり見てしまいました。相変わらずの透明感のある素晴らしい歌声でビックリ。デビューは12歳で『アクビ娘の歌』を歌ったのもその頃でなんと恐ろしい12歳だったのでしょうか,とも。デビューから40年以上経っているのも凄い。

エピソード話もいろいろ面白かった。『キャンディキャンディ』の「ねっ」はその表現に苦労した渾身の一音だとか,大御所作詞家先生の話によると「同じ単語を3回続けると強烈に印象に残るものになる」とか。

近年ではアニソン歌手育成の教室を開いているそうで,その授業風景,とある生徒がテンポゆっくりの熱唱系の曲を歌い終えたところで「あなたの歌には隙がない,隙をつくるように」みたいなことをアドバイスしていた。これは自分も日頃思っていることでなんか共通する認識を持っていることにちょっとニマニマあせあせ 歌っている当人としては徹頭徹尾力で押し切ってさぞ気持ちいいかも知れないけどその気持ちよさが聴く人と共有できるかと言うと意外にそうでもない,ってことが多々あるんですよね。そういえばその前日秋元康氏が出演している番組を見てたら,ニューヨーク在住の頃に書いた美空ひばりさんの『川の流れのように』に関するエピソードを披露していたのだが,そこで流れたいた『川の流れのように』,改めて聴いてみると一音一音に個別の表情が付加されているように思え改めて凄い,と。そして,意外に力を入れている,というかこぶしも入れつつ押している音がワンフレーズに一音ぐらいなのにもかかわらず雄大で力強い感じを出していることにビックリした。

話を戻して,その番組後半,代表曲をメドレーで弦楽四重奏をバックに歌ったのだが,これが見たかった,一番ピッチが安定していて心地よかったのが堀江さんの歌だったあせあせ 日頃コンピュータベースの音を聴いているから殊更そう感じたのかも。むしろアカペラでも良かったのでは!?ちょっと弦が邪魔だったスマイルフェイス

posted at 2010/04/01 21:04:22
lastupdate at 2010/04/01 21:04:22
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