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Mia and Chihiro
Pickup Photo!
2010/05/27 :: XXX has come
気がつけばもう5月も終わりでなんか「春が来てたのか?」ってな感覚。

!!$photo1!!SMC PENTAX-DA★55mmF1.4 SDM
やった仕事の発売日もすっかり忘れてる始末で,先週ぐらいに発売になったアルバムがオリコンの週間ランキングで6位になったのもそのアルバムに作家&編曲で参加している方のブログでシル始末[:あせあせ:] 同じアーティスト(?)で先月もアルバムが発売されていたのですが,つまり2ヶ月連続リリース,同ランキングで10位と健闘していたみたいです,すっかり忘れてました。

そんな中相変わらず改造パーツをいろいろ買い集めてます!?まずはこれ。

!!$photo2!!SMC PENTAX-DA★55mmF1.4 SDM
コメントで薦められた電源用のケーブル,FUJIKURA・DAI,いろいろ迷ってみたものの試してみるには結構痛くない値段なのでやっぱり買ってみました。試しに10m[:あせあせ:] レポートはまた後ほど。

!!$photo3!!TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical [IF]
こんなのも買ってみました。海外のパーツ・ショップに注文して2週間ぐらいで到着。国内では入手不可能に近いBlack GateのVKシリーズ(高圧電解コンデンサ)とJensenのコンデンサ。Black Gateは海神無線と若松通商に在庫を問い合わせてみたら辛うじて若松にあったものの4個必要なところ残り2個しかなく,しかも一つ7千円だったのでやむなく。その海外ショップでは約2千円で割安(電解コンデンサ一つで2千円は普通に考えれば高いけど)。Jensenのほうは真空管回路のプレート電圧整流用。一度はJensenの電解コンデンサを使ってみたいと思っていたこともありチョイス。220uF/500Vが一個約3400円でそれを3個。何に使ったのはこれまた後ほど。

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2008/02/10
40時間耐久ミックス終了
と云うのを昨日,と云うか本日の未明に終わりました泣き笑い 7日の午前中から自宅でMix作業を始め予定していた分が翌朝に終わって,そのまま機材をスタジオに運び込んで確認やら微調整やら。で,日付が変わった頃にようやく終了。長かった目がまわる

この耐久でやった曲は今時珍しくそれぞれ数十トラックのうちシンセやサンプラーを使ったもはあっても1〜2トラックぐらいで,あとは全部生楽器。シンセもハードシンセのみで十数年前に戻ったような状況。生楽器も普通のバンド構成の音以外に曲によってはまるでオーケストラをバラ録りしたみたいな曲もあって,木金管楽器(PiccoloからBassoon,バスクラまで)で20 tracks,Percussionだけで,普通にコンガから大太鼓,マーチングスネアとか,Tubuler Bellも生で,11 tracks。弦も十数トラック。コーラス関係は14本。ProTools HDでも128 voicesでは全部再生されないぐらい。確かにトラック数は多いのだがアレンジ的にオーケストレーションがしっかりしているせいか,それとも全部自分で録音したせいもあるのか,例えばSynthやSoft Samplerを使った20 tracksぐらいのものより楽にミックスできた感じがする。まぁSamplerのやつは不自然さを解消する,オケとの馴染みを良くするのが最大の手間なので当然と云えば当然か。蛇足だけど,何かのおまけで付いてきたようなSoft Samplerを使って「これで大丈夫でしょ」ってのが最近非常に困っている。ソフトどうのこうのより付属ライブラリーの音がチャチ過ぎる。Webにアップして使うぐらいならいいだろうけど,どうせMP3とかにするんだし,製品にするものにそれはどうかと,全く困ったものです。そういうものを平気で使う人には音の絶対的な情報量が少ないからアンサンブルの中で存在感を出しづらい,と言ったところで理解されないし。

話は戻りますが特に生TimpaniはかなりいいOK! 単独の音も勿論いいのだがオケに混ぜた時にも馴染みやすいにもかかわらずフェーダーを上げるだけで十分に目立たせることもできるので非常に楽だった。サンプル音源のTimpaniってたいがい妙にレンジが狭かったり,元々きつめにコンプが掛かっていたり,オケの中で沈みがちで目立たせようとすると全体を圧迫して飽和した感じになりがちなのでこれは新たな発見。ドラもコンサートシンバルも生で,と云うか自分でマイキングして録音した音の方が扱いやすかった,かなキャラ万歳

posted at 2008/02/10 16:02:27
lastupdate at 2008/02/10 16:02:27
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