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Mia and Chihiro
Pickup Photo!
2008/02/17 :: Tube Mic-Preamp 製作記:Volume交換
今月アタマぐらいに寝る間を惜しんで,と云うか寝る暇もなく仕上げたMix,自分は行けなかったのだが既にマスタリングされ,Mastering Engineerは何とJVCの小鐵氏でMix具合を絶賛,殆どの曲がNon EQだったとか(SpitFunk Official Blog)。ちょいと鼻高々[:うっしっし:] 実は数年前氏にマスタリングをして貰った帰り際,EQのポイントを,華やかで腰もしっかりとしていていながらタイトになるポイントを参考までに教えて頂き,以来それを念頭に置いてMixするようになったので,間接的にしろ合格の印を押して貰ったようでその話を聞いた時はうれしくなりました。

で,そのAlbumのRecording,諸事情があり結構自分の機材を多用していて,我が自作Dual Mono Mic PreAmplifierも大活躍。Percussion(Timpaniに相性がいい??)とかTrumpet,Saxとか,何曲かのVocal,Backgound Vocalに使っています。なかなか真空管らしい明るい感じがありつつナチュラルな感じでヘタなマイクプリより,うん十万の太いのが売りでハイがしょぼいのとかより気に入ってます[:あかんべー:]

そんな自作Mic-Preのレベル調整のボリューム,詳しく言うとInputと増幅段の間に位置してどちらかというとアッテネータと言えるものにこれまでは東京コスモスのRB24YN20の100KΩAカーブを使っていたのですが,運悪く両チャンネルの特性があまり揃っていず,これをRecordingの合間に先月末に届いたCLAROSTATのPotentiometerに交換してみました。

置換前にテスターで計測した限りでは計算上最大で1dbぐらいの差が出ると見ていたのですが,実際置換してみてマイクプリにサイン波を入力してボリュームの各ポジションにおける誤差を観察してみたらだいたい±0.5dBぐらいの誤差。なかなか優秀,というかロータリ・スイッチを使わないでこれだけ揃えば上出来すぎでしょう。ステレオものでも目分量で不安無く使えるレベルだと思います。音の方はと云うと,交換するだけで手一杯だったのではっきりとは言えませんが少なくとも劣化はしていない。向上したかというと「うーん,どうだろう?」ってところ[:OK!:]

!!$img1!!今回使用したPotentiometerの型番は「JA1N056S104AA」でアタマの「JA」がシングルでJシリーズ,「1N056S」部分はBushing Typeとその長さ,シャフトの長さを表していて「104」が抵抗値,その次の「A」がLog Taper(日本風で言えばAカーブ)で誤差±10%2W,末尾の「A」は取り付けナットのサイズを示しています。某米国製コンプレッサーのVolumeにも使われている信頼性の高い(と思われる)もの。ただ米国規格のシャフトの太さなのでつまみは国内の6oのものだとはまらないのでインチ規格のものを使わないといけない。

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2007/10/05
Multicap注文していたコンデンサが届いた。取りあえずデカい目がまわる

ものはMulticap PPMFX (Metallized Polypropylene) 30µF/200V。カナダのPARTS CONNEXIONというパーツ・オンラインストアで購入。1個の値段は$38.57。送料は$7.6で合計$86.74。118円換算で1万円強。国内横浜の某オンラインショップでは1個8936円だからかなり安い。

予想以上の大きさで,70mm×38mm×32mmでケース内に収めることが出来ないかもと焦ったが,何とか収まりそうキャラ万歳 なにもフィルムコンデンサのこんな大容量じゃなく電解コンデンサにすればコスト的にも楽になるのだが,フィルムでMulticapだとより本物に近くなるのでここはちぃとばかりこだわってみたウンチ 組み込み後の評価などはまた後ほどバイバイ

posted at 2007/10/05 1:03:46
lastupdate at 2008/03/05 17:42:22
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2007/10/04
Garrettaudio(主に楽器関係用のヴィンテージ・パーツが豊富な電子部品オンラインショップ)でとあるケーブルを購入したついでに(このケーブルについてはまた後ほど,ファンシーな赤いケーブル),一応完成はしたもの思いついたらその都度改造を施している自作Tube Mic-Preampのための配線材も買ってチョッと改造してみた。

Tube Mic-Preamp 製作記:微改造それまで入出力XLRコネクタとトランスの間には距離が近かったためシールド線を使わずBelden 8503という単線を使い,トランスから入力ボリューム,そしてメイン回路,その出力がトランスまで行く部分は10cm以上の距離があったためオヤイデ電気のHWS-20(PC OOC)を使っていた。それを単線部はBleden 83005という外皮がテフロンで銀メッキの単線,シールド線をメーカは分からないのだがMIL規格の20AWG銀メッキ撚り線,銀メッキシールド,メートル450円のものに変えてみた。既に音声の配線に純銀線を使っていたのでこの際オール銀化チックにしてみようと。

効果は,というと「別に……」(コピーマークエリカ様)ってことはなくいい方向に違いが出た。聞き比べてみると以前のものは高域が,ちゃんと出ているのだがちょっと締め付けられているような,どこかにディップがあるような聞こえ方をしていたのだが,それに対して交換後はそこら辺が滑らかになったようだ。味が尖っている煮込み料理をさらに数時間煮込んだぐらいのまろやかさ!? あと,ガットギター一本と女性ボーカルという楽曲を比較してみたところ,チョッと張り付いてカサカサしていた感じがチョッと潤いを帯びたような。おそらくシールド線の方がより効果を発揮しているのだと思う。

このプリアンプ,今出力用のカップリングコンデンサを海外のビンテージ系パーツ屋から調達途中なので,それと置き換えてみて音がいい具合だったら一応完成,って感じ。そのコンデンサ,一応国内でも入手可能なのだが値段がめちゃ高くて,一個9000円ぐらいのフィルムコンデンサ,同じものを海外のオンラインショップで探してみたら半分ぐらいの値段で国際発送もしてくれるお店を見つけたのでそこで入手することにしてみた。もう発送はしているようなのだがAirmailだから時間がかかる悪魔

posted at 2007/10/04 3:24:35
lastupdate at 2008/03/05 17:41:56
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2007/09/19
前回の続き。

出力トランスの手前に直列で入れていた抵抗を置き換えたらどうにか低音にピークがある感じは解消とまでは行かないもの許容範囲内に収めることが出来た。趣味の問題で,フラットよりは若干ブースとしていた方が心地よいかとスマイルフェイス で,2ch分の周波数特性は下の図の通り。

20070919.gif

なんと40Hz以下からにバラツキがある。21.5Hzのところで1.4dB違いがある。普通に使う分には問題ない領域だから無視ししてもいいのだがチョッと気になる。パール類は真空管以外同じロットのものを使用していると思うので真空管が怪しいのか?あとでいろいろチェックしないとあせあせ 高域では20kHz辺りで約-0.6dBぐらいで総合では±0.6dB程度とまぁまぁよろしい特性。

ところで,気になる製作費ですが,9月からの企画変更段階で購入したパーツ類が5万円を超え,さらに過去バージョンからの使い回しなどを含めるとパーツ代だけでミドルクラスの真空管マイクプリ並の値段に達しているくす玉 ハイエンド機が20万超えるのも十分うなずける。てなワケで,元を取るべく十分使えるものに仕上げないと泣き笑いネコ

posted at 2007/09/19 1:02:18
lastupdate at 2008/03/05 17:41:35
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2007/09/14
マイクインプット用トランス,Lundhal LL1538(1個¥8.700,2個で¥17,400@トライテック,この手のトランスではこれでも安い方なんですけどね)も組み込んでさぁ完成。コンデンサマイク,Audio-Technica AT4047ATをつないで試してみたがなかなかよさげ。でも,録り慣れているボーカリストさんの声とかで聴いてみないとどの程度のものか判断しづらい。暫く仮唄とか予定がないので試す機会がないなぁキャラしょんぼり

念のために周波数特性を計測してみた。と言っても本格的な機材を持っていないのでWaveGene for Windowsというソフトでリニアにスイープするサイン波のWAVファイルを作り,それをPro Tools 24|MIX (888|24)で再生しプリアンプへ出力。リターン信号をPTで録音しそれをWAVで書き出しスペアナソフトWaveSpectra for Windowsで再生。まぁまあ厳密な周波数特性でもPTなどのスペアナプラグインでは正確に表示されないので面倒だけどこういう方法で計測してみた。

20070914.gif

上の図がその結果だけどなんと32Hz当たりにピークがあって+1.8dB程度持ち上がってしまっている。そりゃ音も太くなるぜ。個人的好みとしては十分ありな特性,四つ打ち系の音を通せばそれだけで「チョー気持ちいい」コピーマーク北島康介,感じになるのだけど専用機というわけでもないのでこのピークを取り除くことに。

カップリングコンデンサの容量があったいないのかとか真空管のせい?とか接続を変えたりパーツを変えたりいろいろ試したのだがなかなかピークがとれない。もしかしてアウトプットトランス辺りといろいろ接続を変えてみたらやっとその原因が分かった。最終的な出力のカップリングコンデンサ(22µF/250V)とアウトプットトランスLundhal LL1524の間に抵抗を入れておいたのだがその抵抗値(47.5Ω)が小さくてピークが出てしまったようだ。これを取りあえず手持ちの抵抗でいろいろ試したら約300Ωぐらいでフラットに。入出力のトランスは参考にした回路図とは違うものを使っているのでそれが原因だったか若葉マーク 手なワケでちゃんとした抵抗を買いに再度アキバへ行かねば。

posted at 2007/09/14 3:58:58
lastupdate at 2008/03/05 17:41:15
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2007/09/10
チューブマイクプリ,2ch分ほぼ完成。ファンタム用電源回路も装備し,後はマイクインプットトランスを取り付けるだけ。まだ注文もしていないですがスマイルフェイス 一応Focusrite製品でも使われていると言われているLundhalのLL1538を搭載予定。

マイクプリ電源部全体的には某有名マイクプリのクローンなのですが電源部だけはGyraf AudioG9 Micpreと同じ設計にしてみた。というのは1Uのケースに収めるためにはどうしても電源トランスの大きさに制約が出てしまい(しかも奥行き何故か20cmしばり),市販品では高さ36mmで250Vをとれるトランスはまず見あたらない。そこで,G9の電源部をそのまま採用。チョッと変わった設計になっていて110V (220V) : 15V,110V (220V) : 12Vという一般的な電源トランスを二つ使って真空管用の高電圧を得るようにしてある。15V出力に110V:12Vの二次側を接続し一次側の出力を両波整流して245VDCの高電圧を得ている。これだとコンパクトサイズのトロイダル電源トランスを使えるので1Uケースに十分収納することが出来る。

本当は100V:15Vの電源トランスがあればよかったのだがトロイダルのそれがなかなか見つけられなかったのでおなじみRSコンポーネンツでNubotem 91231-P2S2 110V+110V : 18V+18V 30VAと同じく91229-P2S2 110V+110V : 12V+12V 30VAを購入。18Vというのは本来110V用のものを日本国内100V
に接続するため二次側の電圧低下を防ぐため。一応これで組んである一点をのぞいて問題はなかった。その問題はトランスから「ジー」と言うノイズを発する現象。オーディオラインにはそのノイズは乗っていないので我慢すれば使えなくはない,けどやはり気になるので12V用のものを91230-P2S2 110V+110V : 15V+15V 30VAに交換してみた。今度はノイズも発生しなくなった。あまり欲張って差があるものを使うと(物理的に?)ヤバいのかもしれない。

これで完成した電源で1ch当たり2本のプリ用真空管を使っている回路に接続してみたら実測値は235VだったのでG9の回路で言うところのR35+R36,470Ω+47ΩのTL783のVoutをVadjに戻す抵抗値を470+(1/47+1/47)=470+23.5としてみたら約245Vに到達。本当ならオシロスコープで確認すべきところなのだが,一応持っていても年代物で押し入れの奥底にあるので簡単に取り出せず,まぁオーディオを聴いた限りでは問題なさそうなので一応成功しているのではないかと雫 ただチョッと気になるのは真空管ヒータ用の12V。入力と出力の電圧差が大きめのせいかレギュレータ7812の発熱がものすごい。一応12AX7とか一本当たり200mA未満で×4,1A用の7812でもなんとか使える。アナログ電源用に使われる一般的なサイズのTO-220用のヒートシンクでは全然間に合わない感じ。出来るならもっと大きなヒートシンクを使うかケースに直づけして放熱する必要がありそう。自分の場合はケース内の余裕がないので普通サイズのヒートシンクの上に厚めの伝熱性シリコンシートを乗せて天板と接触するようにしてケースに放熱するようにしてみた。一応なんとかなっていそう。

posted at 2007/09/10 23:47:20
lastupdate at 2008/03/05 17:37:25
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2007/09/08
片チャン完成チューブマイクプリ,取りあえず1 channel分90パーセントぐらい完成。1Uの19インチラックケース(高さ44mm,タカチのケースは内部高36mm)に入れるのでかなり窮屈。メンテする時とかかなりしんどそう。高圧用コンデンサって大きいからサイズを気にしながらパーツ選定をしなければならないし。

動作チェックしてみたらハムノイズもなく,Feedback回路を付加しているからかヒスノイズも少なく滅茶苦茶完成度高くなりそうな予感チョキ メイン部の回路はチョッと晒せないのだけれども,まぁ自粛なんですが,12AX7Aを使った二段の増幅回路を経由後,12AT7を使った一見SRPPみたいな回路を経由して出力。その出力はコンデンサと抵抗を介して一番最初のカソードにFeedbackし,その抵抗をセレクタで変えることで全体の増幅率を変える,という風になっている。まぁぶっちゃけ某有名マイクプリのレプリカですあせあせ

先日購入したアウトプット・トランス,Lundahl LL1524,真空管回路では使えないと思ったのだが試しにつないでみたら普通に音が出たので,取りあえず採用。激太ぶたの鼻と言うと大袈裟かもしれないけど思わずにやついてしまいそうなぐらいいい。定数を変更して増幅率をなるべく下げる予定なので24dBuぐらいのラインのインサートにも使えそう。アウトプット・トランスを新たに買う必要が取りあえず無くなったのでその予算をマイクインプットトランス分に回せるキャラ万歳

posted at 2007/09/08 23:38:34
lastupdate at 2008/03/05 17:36:53
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2007/09/06
嵐の前の秋葉原東ラジ2Fのエスエス無線さんに取り寄せをお願いしていたものを引き取りがてら,本気モードの真空管マイクプリアンプ,でも当分はラインドライバ的なプリ製作のための買い出ししてきた。エスエス無線はタカチなどのケースのパーツを電話で取り寄せをお願いしておくと翌日の午前中には用意してくれる。今回頼んだのは19インチランクケースの天底板(本当は底板だけでよかったのだがタカチのパーツパッケージでは天底セットしかないということでしかたなく,ちなみに奥行き20cmのやつで税込み1974円)。リアパネルだけとかちょっとしたケースのマイナーチェンジとかする時かなり便利。

他にサンハヤトのポストターミナルボード,高級なラグ端子,1列5ピンで1個600円を4個(ここら辺が本気っぽいキャラ万歳),とか三栄電波東一電機のオイルペーパーコンデンサを少々。当初はASCのフィルムコンデンサでいいかなと思っていたのだが東一電機がいいという記述を見かけたのでものは試しに買ってみた。値段はASCと同じぐらい。あと,オヤイデで純銀裸線とか桜屋電機店でBelden 83320Eとかを購入。5時ぐらいにはお店がどんどん閉まり初めて焦った。

その他のコンデンサや抵抗はGarrettaudioでオンラインで購入。今回は本気と言うことで(しつこい拍手)音声回路部分は全面的にDale製抵抗を。アウトプットトランスとかはまだ決めかねているのだがどうしたものか。試し買いするには1個7k円からJensenなどは25k円と結構お高いのでどうしても慎重になってしまう。

posted at 2007/09/06 22:44:25
lastupdate at 2008/03/05 17:40:49
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2007/05/08
ステップドリルパネルのキャノン用,というかXLRレセプタクルコネクター取り付け穴加工用にステップドリルを購入。NEUTRIKのDLシリーズは取り付け穴が24oでさすがにリーマー(穴を押し広げる工具)で開けるにはさすがにつらいので購入と相成った。24oまで開けられるステップドリルは通常7〜8千円,いいものだと軽く1万円を超えるのでヤフオクで安いものを探し,三千円弱で購入。

試しに一つ穴を開けてみたのだが,1Uラックケースでパネルは3o厚のアルミに,リーマーよりは確かに楽なのだが24oまで到達するには使っている電動ドリルのトルク不足か途中歯が噛んでしまったりしてちょっと大変。慣れればもっとスムーズに出来るようになるのだろうか?あと,注意していないと穴位置が微妙にずれてくる。難しい青ざめ

と,もう一つ,こちらは音楽関係者御用達Sound Houseから購入のNEUTRIKの電源用コネクタPowerCon。スピコンの電源版といったもの,構造的にも。普通の3ピンの電源コネクタを取り付ける場合長方形の穴をあける必要があるのだが,PoweConの場合DLシリーズ等と同じサイズの穴に取り付けられるのでパネル加工の容易さから使ってみることにした。当然普通の3極電源ケーブルは使えなく別途用意しなければならないのはちょっと面倒だけれども。このパワコン,スピコン同様簡単に外れないようオリジナルのロック機構がついているのだが,よく考えれば少なくとも業務用な機材の場合,パワコンみたいのが使われて当たり前な気もする。でも,未だに家電と同じコネクタが使われている場合が圧倒的多数なわけでちょっと不思議な感じ。ケーブルによっては長年使っていると緩くなってきて怪しくなることもあるし泣き笑いネコ

posted at 2007/05/08 22:18:18
lastupdate at 2008/03/05 17:39:23
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