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Mia and Chihiro
Pickup Photo!
2007/12/02 :: CD3300改 U
!!$img1!!サトー電気に注文していた水晶発振子16.9344MHzが届いたので早速交換してみた。元々付いている円筒形のものは安物でこれを交換すると音質が向上するらしいのだ。もっとグレードの高い改造になると少々発信器を用いてチョッとした周辺回路を作ってクロックを取り出すという方法があるらしいのだが,私の場合CD3300の改造はそれほど本気じゃないのでパーツ交換だけで済んでしまう方法にしてみた。

以前この16.9344MHzをアキバで見つけられなかったと言いましたが,CrossOverさんの「松木技研のポータプルCDプレーヤー・PCD-2008の改造 後編」と云うエントリによるとアキバでも入手可能みたい。熟読しておけば良かった[:ほえーネコ:] 偶然にも機種は違えど似たようなことをやっています。

で,交換の効果は,というと余り期待していなかったのですが結構効果ありです。全体的に引き締まった感じ,特に高音域では,特にhihatなど金物の粒立ちがかなり良くなっています。ただアッタクの感じが鋭くなってしまったため全体的にキツく感じるかもしれませんが。

!!$img2!!同時に注文していた電解コンデンサ,ELNA SILMIC II (RFSシリーズ)を,前回同社のCerafineのままにしていた部分,アナログ基板の100µF/16V*4に試しに使ってみました。余り違いが無ければそのままCerafineのままにするつもりで。同じメーカーだしカタログでは2グレード上の製品だけど(Cerafineは別名ROAシリーズでその上にROS,シルミックがありそのハイグレード製品がRFSとなっている)それほど違いはないと思ってたのですが,チッ違う[:クラッカー:] 水晶発振子の交換で少しきつめに感じられるようになってしまった高音域を凄く滑らかにしてしまう。また併用しているMUSE KZの癖もほどよく吸収しているようでなかなか具合よろしいです。

と云うわけでCD3300の改造はこれにて終了です,たぶん。電源トランスをトロイダルに換えるとどうなるかなんて,電源コネクタをノイズフィルター付きのものに換えるとどうなるかなんて考えてません。ただ最大出力を+22dBuぐらいにまで引き上げるのにはどうしたらいいか,とかはちょっと興味があるところですが[:ダッシュ:]

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2007/12/31
相棒わぁの相棒だばーよ!?

久しぶりに朝まで@スタジオでしたチョキ 明日が正月だなんてとても思えない。スタジオにこもっているうちにいつの間にか世の中年末モードになってるし,困ったもんだ。洗濯はしなければ着るものもないし雫

写真はミックスの時などの持ち込み機材,積み上げると結構な存在感!?今日,というか昨日ダビングからのミックスで,スタジオ常備のG5とPT7.3との組み合わせでやってみたんだけどやっぱ遅くてだめだ。何がダメなんだろう?CPU Usageとかの設定をいじってみてもやっぱり操作に追いついてきてくれない感じ。PT5で慣れすぎてるのかなぁ??

posted at 2007/12/31 5:48:28
lastupdate at 2008/03/05 18:06:50
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2007/12/27
きのうasukakaが、macoteauで解説しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「asukaka」が書きました。

posted at 2007/12/27 7:46:02
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2007/12/26
[diary
来年,2008年は『赤毛のアン』が米国で出版されてから100周年だそうです。で,1月3日,NHK教育テレビで「ようこそ!“アン”の世界」という特番をやるそうだ。そのアンケートを現在実施中。28日正午まで,だって。収録じゃなくて生放送なの?

ようこそ!“アン”の世界何を隠そう,別に隠してはいませんがもう何十年来,恐ろしくて年数を数えられないほど『AKGのアン』,じゃなくて『赤毛のアン』のファンでして,シリーズは全巻読破していてアニメもリアルタイムで1話も漏らさず見てました。『赤毛のアン』に出会った当時はアンやギルと同世代と思っていたのだが,あっという間にマシュー,までは行ってなくてもマリラと同世代になってしまった?

そうそう,アニメのアンの声をやっていた山田栄子さん,大好きな声優さんだったのだがウィキペディア日本版によると声優業は事実上引退しているらしい。この仕事をやっていればいつの日かあえるかも,と思っていたのだが残念。

posted at 2007/12/26 6:48:23
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2007/12/24
[diy
まずは用語解説。BNCってのはコネクタの種類の一つで同軸ケーブルの接続に使われ,オーディオ関係ではWord Clock入出力等に使われている。ちなみにBNCって何の略? コネクタメーカーのアンフェノール社のWEBの記述によると「Bayonet Neill Concelman」の略で「Bayonet」は英和辞典で調べると「銃剣」と云う意味で,「Neill」はベル研究所に所属していたエンジニア,Paul Neillの名から来ていて,「Concelman」はアンフェノール社のエンジニアCarl Concelmanの名前に由来しているようだ(参照:Wikipedia in english)。

先日新しくクロック・ジェネレーター,Rosendahl Nanosyncsを導入したのでどうせならBNCケーブルも新調しようと秋葉原のトモカ電気プロショップでBelden 1506Aを買ってきた(750円@1m)。本当は同じBeldenの1695Aとかがよかったのだが扱ってなかった。それとコネクタにカナレの型番BCP-H3Bという太さが3C用のはんだで取り付けるタイプのものを買ってきた(一個630円)。この手のものは圧着タイプのものがいいのかもしれないが,しかも安いし,ただ専用工具を持っていないし新たに買うとしても専用圧着ペンチとかダイスがセットで13K円,頻繁にBNCケーブルを作ることもないのではんだ式にしてみた。ちなみに一本当たりの材料費,ラック内だと30pもあれば十分なので一本1,485円。

そう言えば同軸ケーブルの自作,F栓やRCAプラグのものは作ったことがあったけどBNCは初めてかもしれない,ってことでオヤイデのWEBに掲載されている『同軸ケーブル製作例 PART2』を参考にしてみた。使用パーツは違うから剥く外装長とか若干違うけれども手順は同じでいける。スミチューブは省略。

で,ケーブルを差し換えた効果はいかに。それまで使っていたのはNIKKAI 3C-2Vというたぶん一般的な同軸だったので比較するのもおこがましい感じなのだが,クロック・ジェネレーター接続効果がより鮮明になる感じ。薄皮が一枚とれてよりレンジが広くなったような印象。ゴージャスになった感じでしょうか。

Belden 1506AでBNCケーブルそしてもう一つ,長めのBNCケーブルを作ってS/PDIF接続用のケーブルも作った。本当はPRO CABLEと云うお店のWEBを見てカナレの75Ω用RCAプラグ(RCAP-Cシリーズ)を使うのがベターなのかもと思ったのだが前述の通り専用工具がないので,であればBNCをRCAに変換するコネクタは数個持っているからそれとBNCケーブルとの合わせ技にしたらどうなるか。ということで作ってみた。

以前使っていたのがカナレのL-3C2VS(写真緑色ケーブル)とプラグに同社のF-09を使っていたのだが,全然違うびっくり 低音が出てくる,というよりBassやKick等の低音楽器がくっきりはっきり見えるようになり結果として半歩前に出てきた感じ。ここまでベースが見えると気持ちいい。ただその反動でヴォーカルものだと唄が若干引っ込んだ感じにはなってしまう。ただ中低音がしっかりしているので少し潤いを帯びた感じになりそれもありかな,と。

ここまでくると何から何までベルデンづくしになってしまった感じ。ラインケーブルは殆ど88760にしてしまったし。あとは電源ケーブルを,ってところか。ベルデンは比較的安価な割に効果絶大でもうすっかり虜です,はいチョキ メーター数万円で効果はそれ相応,ってのも理解は出来るけれどもあくまでも仕事用前提なのでコストパフォーマンスは大事,なのか!?

posted at 2007/12/24 21:26:25
lastupdate at 2008/01/03 11:03:31
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2007/12/23
[diary
日比谷線に乗ってアキバへ行く途中,六本木でプープー星人の人が,正確には真ん中の青いコスチュームの総統?あるいは引率の人,多分そうだと思われる人が,モデル風の背が高くて綺麗なお姉ちゃんを伴い乗ってきて隣に座った。本物かどうか確認するのに「プープー星人ですか?」と聞いたとしても「違います」とあっさり言われてしまったら「年の瀬なのにかわいそうな人」扱いされかねない,などと悶々していたら,こっちの思いが通じたのかそのプープー星人とおぼしき人物とその彼女(ガールフレンド?)はプープー星人の話をし始めた。何かのイベントがあって結構人気があるんだ,みたいなことをプチ自慢してみたのだが,彼女の方は全くプープー星人のことを知らなかったようで,プープー星人さんは何のために地球に来ているのかとかキャラ設定とか諸々事細かに説明し始めた,というか語り始めた。お尻の形のかぶりものをかぶっているとか。

ひとしきり説明し終わったら次は例のゲームの話になってルールとか説明し始め,まず練習で2文字から,と和気あいあいとゲームが始まってしまった。彼女曰く「結構問題作るの難しいよねぇ」といったら「プープー星人はカンペを見てるから平気だよ」だって。彼女の方はダイブそのゲームを楽しんでいるようで,次第にエスカレートし「今度は4文字で行くよ」とか盛り上がりクラッカーそうこうしているうち,八丁堀で降りて行ってしまった。

そんな光景に遭遇してなんかちょっと得した気分!?混んでいなかったとはいえ,午後3時ぐらいのはなし,人目をはばからず地下鉄で盛り上がっていたプープー星人さん,爽やかにさえ感じましたよ,はい。でも,地下鉄って無しじゃないかなぁ?とはちと思った。

ところでプープー星人の人って名前何だったっけ?何かの漫才コンビの片割れってことは知っているんだけどあせあせ

posted at 2007/12/23 17:47:25
lastupdate at 2007/12/26 6:53:23
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eBayでクロック・ジェネレーター,Rosendahl Nanosyncsを見かけ,思ったより安い入札値段からの開始だったので,$300ぐらい,入札,eBay的に言えばbidし若干競り合いはあったものの最終的には$405で落札。送料,手数料が$58.27で合計$463.27。カードの決済は換算レート116円ぐらいでチャージされ¥58,000弱。まぁまぁお得な買い物だったのではと,既にディスコンになっている機種ながら定価は¥25kだったことを考えると。

今回も,前回SPL Tube Vitalizerを買ったニューヨークにあるALTO MUSICというお店からの購入。このお店,Macoteauの物欲をピンポイントで突いてくる感じでかなりヤバいですパンチ 今もAvalon DesignのPreAmp,AD2022が$1,900ぐらいで出ていて危うくPlace Bidをクリックしてしまいそうです。送料込みで23万円ぐらいでしょうか。

クロック・ジェネレーターというのは簡単に言ってしまうとデジタル・オーディオ機器にサンプリング周波数に基づいた基準クロックを出力し機器間のデジタル同期をとる機材。1対1接続の場合などはSPDIFやAES/EBUのデジタル信号とともに同期信号も受けるようになっているが,これを複数台になると接続は煩雑になり,またマスターとスレーブの関係がややこしくなってしまう。ディージーチェーン接続で延々と繋ぐとジッターなどの原因で音が劣化する,なんてことがあり多数デジタル機器がある場合クロック・ジェネレーターを導入することが多い。また,デジタル機器はそれ単体で動作するよう通常クロックを内部で生成するようになっているのだが,その内蔵クロックが精度,安定度の面で単体クロック・ジェネレーターに劣る場合が多く,その違いは音に影響するのでスタンドアローンでデジタル機器を使っている場合でもクロック・ジェネレーターを導入する場合がある。わたしの場合主に後者の理由からですがクロック・ジェネレーターは必須機材にしてます。

Rosendahl Nanosyncs今まではこれまた昔安く中古で買ったAardverg AardSync IIを使っていたのですが,数年前某スタジオ勤務,管理?していた時にずっとNanosyncsを使っていていい印象があったので,今回安く出物を見つけて思わず購入,ってことになった。早速わがPro Tools 24MIXに繋いで音チェック。AardSync IIもNanosyncsもAudio Interface 888|24スタンドアローン状態と比較すると音の粒立ちがよくなるのだが,全体的な傾向には個性が出る。AardSync IIの方は全体がちょっと明るくなる感じ。Nanosyncsのほうは全体的な感じはAardSync IIと比べるとしっとりとした傾向で中低域の力強さがある。Vocalなど腰がある感じになって全体的にはNanosyncsのほうが好み,というか音作りがやりやすそうな傾向。DAWでの,というかProToolsの傾向なのかもしれないけど中域の再現性が悪い(サンプリング周波数48kHzでの話だけど)傾向にあるように思えるのでプラグインで,EQとかアナログ機器シミュレーターで何とかするよりはこういう地味なところをちゃんとしてやることの方がもっとも効果のある方法だと思う。

posted at 2008/03/05 18:24:52
lastupdate at 2008/03/05 18:25:56
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2007/12/21
[diy
RIAA EQ AMP:製作開始8月末に思い立った!?RIAA EQ AMP,フォノアンプを今月アタマぐらいに届いたOLIMEXに発注したPCBでようやく製作開始。

回路はこんな感じ(PDF)トランジスタ技術2004年1月号のPDFに載っている「高精度なハイブリッド型RIAAイコライザ・アンプ」のほぼまんま。ゲインを決定する抵抗Rgをロータリースイッチで何種類か切り替えて増幅度を変えられるようにしようと考えている。CDならレベルはそれほど変わらないけどレコードの場合結構レベルはばらけているからそれに対応するため。アウトプットは例によってSSM2142を使ったバランス出力。これは音質的にと云うより録音機材に直接バランスで接続させたいがため。

一応PCBにパーツをくっつけて,まだケースも用意していないし,電源トランスも仮のもので試運転してみた。

何かおかしい??? まず如何にも入力のアースが浮いているようなノイズが入りまくり。ターンテーブルにはTechnics SL-1200MK3Dを使っているのだが,入力が平衡入力,差動入力,所謂バランス入力にしているためもしかしたらケーブルを2芯のシールド線に交換しないとマズいかもしれない。これはケースに入れてちゃんとグラウンドをとってからじゃないと何とも言えない。

あと,音が今ひとつあせあせ 音が妙に堅いというか艶がないというか硬質な感じ。電源平滑コンデンサにTOSHINの音響コンデンサUTSJを,ディカップリングコンデンサにはELNA SILMIC IIを使っているのでそこら辺では問題でないはずなんだけど,OpAmpのせいかな?信号増幅にAnalog Devices AD744が指定されていたのでその通り使っているのだが,これが余りよくないのかも?エリスショップで1個千円以上でそれなりなんだけど他の回路で一度使った時何か違和感のある音だったので,もしかしたら。使い慣れているAD847とかOPA604に換えるとどうなるのか試してみる予定。もし入力に使っている差動アンプAD625が原因だったらショックはデカい。1個1900円で,気軽に換えられる代物じゃないしあせあせ

ただ,まだ試作段階ではっきりとは言えないのだが,レコードの音とは思えないほど音がクリア。取りあえず五月蠅そうなMauro Picotto "Pulsar (DJ Shinkawa mix)"をかけてみたんだけど,こんなに空間を感じられるトラックだったっけ!?と思うぐらい。ちょっとハイがつぶれ気味だと思っていた金物類も粒立ちよく,クリアに聞こえる。これはちゃんとチューニングしたら結構いい感じになってしまうのか?

なんて半信半疑な状態でまた次回へ続く。

年末はゆっくり出来ると思いきやどんどん仕事が入ってきて30日まで埋まりました拍手 大晦日まで引っ張らないよう頑張らないとドキドキハート

posted at 2007/12/21 7:01:16
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2007/12/18
[pc
4年半前ぐらいにMacからWindowsへ移行する際,使ってみたかったソフトの一つであった家計簿ソフトというかマイクロソフト的には総合マネー管理ソフトというらしいMicrosoft Money,当時はMoney 2002を購入し,途中2004にアップグレードし,ついさっきMoney Plus Editionのアップグレード・ダウンロード版を購入しアップグレードしてみた。Version 12から17へのアップグレード,ってことになるのか。いつものようにMoneyを起動したら先月末で何かの期限が切れたのでアップグレードしたほうがいいよ,見たいなダイアログが表示されたので素直に従ってみたあせあせ

ダウンロードしたインストーラーを起動すると前ヴァージョンを認識し,「削除してからインストールする?」みたいなことを聞いてくるので言われるままに。ライセンスキーなどを入力するとオンラインでアクティベイトされてすぐに使用できる状態に。前ヴァージョンのデータも,一応バックアップはとってからやったのだが,アップグレードのウィザードに従ってやっていたらすんなり移行できた。

おそらくMoney 2004でも出来たと思うのだが面倒に感じてやっていなかったmsnマネーとの連携による銀行やクレジットカード会社の明細の自動ダウンロード,自動同期の設定も一気にやってみた。オンラインでそう言うことを全部やってしまうのはちょっと不安があるものの,取りあえず全部登録してみた。郵貯とかジャパンネット銀行なんかも登録できるので個人的には便利。もうここ何年か銀行のATMに行くのは現金をおろすぐらいでそれ以外はほぼネットバンキングで済ましているのだが一つのソフトで勝手に一元的にやってくれるのはありがたい。資産管理,なんて大袈裟なことではないけど,自営業な身としては金の出入りを簡単に記録してくれると凄くありがたいのさ。特に2月とか。必要項目の一覧を簡単にプリントアウトもできるし。

posted at 2007/12/18 22:03:25
lastupdate at 2007/12/18 22:03:25
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