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2010/08/31
[photo
現像ソフトAdobe Photoshop Lightroomのversion 3.2がリリースされました。3.0から3.1はリリース無しでの3.2,いろいろ手が加えられている,のか?

早速アップデート。起動後すぐに気がついたのは動作が以前よりキビキビしていること。Readmeには「プレビューのレンダリングパフォーマンスが,アプリケーションのパフォーマンスに影響を与える場合がある」問題が修正されたおかげと思われる。

いろいろサポートされるカメラ・レンズも多数追加されているのだがSONYのミラーレスはもとより発表になったばかりのSLT-A33やSLT-A55Vも加えられているのには驚いた(リスト)。PEXTAX的には645Dがサポートされ645用のレンズのProfileも多数追加されている(個人的には関係ないけど)。そしてそのProfileでレンズ補正(ゆがみ,色収差,周辺光量補正)でプロファイル補正が出来るようになっている。Pentaxのコンシューマー・レンズも対応して欲しいのだがまだ未対応涙ぽろり

レンズプロファイルと言えばSMC PENTAX-DA★55mmF1.4 SDMは今回もまた追加を見送られたあせあせ 先月ぐらいアドビのサポートに追加要望を出したら,その事実は認識していて追々対応できるよう善処します的な回答をもらった。とりあえずしょうがないのでいつものようにバイナリエディタでCameraRaw.dllをMOD。

posted at 2010/08/31 18:23:50
lastupdate at 2010/08/31 18:24:32
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2010/08/23
[photo
車,確かインプだったか,のリアウィングの上で就寝中の猫。

Cats in the dark
SMC PENTAX-FA77mmF.8 Limited, Pentax K-7

近寄っていったら起きてしまったあせあせ でも「ふにゃぁ,お前だれにゃぁ!?」って感じですが。寝床がリアウィングって,風通しがいいので涼しいのか? ちなみにシャッタースピードは1/6秒の手持ち。ちょっと奇跡的?

Cats in the dark
SMC PENTAX-FA77mmF.8 Limited, Pentax K-7

この2枚はISO1600。ピント合わせも満足に出来ないぐらいの暗がりだったからK-7にしては,って感じだろうか。

Cats in the dark
SMC PENTAX-FA77mmF.8 Limited, Pentax K-7

こちらはちょっと寝起きの良い猫ちゃん。

posted at 2010/08/23 6:14:36
lastupdate at 2010/08/23 6:20:34
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2010/08/21
[rec pt
XLogic Alpha-Link MADI-AXDelta-Link MADI-HDとの組み合わせでは1台でAnalog 24ch + Digital 8ch,或いはその逆のDigital 24ch + Analog 8ch,合計32chを独立で入出力出来き普段はAnalog 24chをパラ出し用とし残りDigital 8chは使用していなかった。将来的にはそのデジタルアウトにDAC新たに追加し,そしてその分のサミング・ミキサーを,なんてことを何となくずっと思っていたのだが,ふと,コンビニへ買い物に行く途中,ReverbやDelayのSend Busとして使うとどうなるだろうか,と思いついた。きっとPro Tools HDを8.1へアップデートした際I/O Settingをいろいろ弄っていた後だったためそう思いついたのかも。

早速帰宅後試してみた。MADI-AXはデジタルアウトはADATオンリーなのでオプティカルケーブルを,ケーブルも廉価なものだと逆効果になる可能性もあるのと考え以前購入したそこそこ良いお値段のREQST Z-OPT01でin-outを接続,

Pro ToolsでBounce to Diskの代わりにDigitalで一度外出ししたものを録音するという手法が用いられることがありますが,Auxiliaryでも効果としては同様で内部バスではソリッド過ぎるきらいがある傾向が一度デジタル外出しすることによってそのソリッドさが軽減されよりナチュラルになる感じ,人によっては刺激的な部分が削がれるので物足りなくなるかも知れないが,オケに馴染みやすい,扱いやすくなる(あくまでも個人の感想)。そしてそのリターンを受けるAux TrackにReverbをインサートすると内部バス経由とはひと味違うテイストになることが確認できた。ウォームと言うと言い過ぎかも知れないが,中域が整理され過ぎないでしっかり残っていてソース音とリバーブ音がしっかり同じ風景の中にいるような,絡み具合がしっかりしているというか。その風景を体験しつつ内部バス経由に戻ってみるとリバーブ音が別レイヤーにいるかのような馴染み加減の悪さを感じてしまう。通常の用法による「プラグインのリバーブだからこんなモンでしょ」と云う認識を改めるに足る効果は少なからずあるように思える。

勿論ディレイ,リバーブに限らずパートをまとめる際のサブミックスでも有効な方法だと思われる。また,ADATではなくAES/EBU経由だとまた違ってくる(一般的には後者の方が音質的に有利と言われている)。実際Lynx Aurora8のAES/EBUで試してみたら更に腰が強いというか,力強い音になった。機種が違うので単純に比較は出来ないけれども。ちなみにこういうことをやりまくると遅延補正(Delay Compensation)は必須。

posted at 2010/08/21 21:16:31
lastupdate at 2010/08/22 1:16:46
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2010/08/19
[rec pt
米国現地時間で8月17日Pro Tols HD 8.1がリリースされてました。主に刷新されるインターフェイス等に対応するための.1のアップデートのようです。今のところHDのみ。Windows 7への対応は8.1でも「public beta」扱い。

早速後先考えないで,と云ってもシステムのバックアップは週一で取ってあるから万が一トラブっても平気なのだが,8.0.4から8.1へアップデートしてみた。一応動作的には問題は無かった。ただI/O setupが初期状態になってしまう,ユーザーがカスタマイズした設定ファイルも消えてしまう(I/O Settingフォルダごと初期化されるようだ),と云う現象があった。タブ「Bus」の項が新しくなってます。あとHardware InsertをしていながらもそのTrackはInactiveにしているSession Fileを開くといちいちそのInsertをActiveに出来なかったという警告が出るようになってしまった。8.0.4では起こらなかったこと。単に無視すれば良いだけの話だけれども煩わしい。アップデートしてから一日ぐらいMix作業でガシガシ使っているのだが忘れた頃に現れる-6031エラーもなく,今のところ,安定性も増した,のかも。ちなみにH/W Buffer Sizeが128 SamplesでDAE Playback BufferがLevel 1でSessionは100 voices越え。些細なことだけれどもインサートされたプラグイン名の表示がものによって短縮名でのみの表示になっている。

Avid Pro Tools HD 8.1

Ronck on Proのこのページでは新しいIO類の記事が。とりあえずDididesignと云うブランド名を本格的に廃する方向なのでしょうか。内部回路も見直されていて単なる色違いではないようです。ADチップは従来のAKM製(たぶん)のものからCirrus Logic製のものに,DAはTIと言うからBarrBrawnブランドのものでしょうか。個人的にDigidesignの製品は論理的質の高さを優先している向きがあるように思えて,実際の音は正直なところ好みじゃないことが多いので期待はしていないけれども,ナチュラル方向へよりシフトしているようだったらそれはそれで歓迎かも。ちなみにLynx AuroraシリーズのAD/DAチップにはCirrus Logicのチップが使われている。でもBenchmarkやLavryBlueはAKM。新しいプラグインHeatも上記理由からそれほど期待できるものだろうかとつい疑問に思えてしまう。Neve 8024/8048の再現,なら個人的には興味薄!?

ちょっと驚いたのはHD MADIというMADI対応インターフェイスが登場したこと。まさにマディ?自分は既にSSLのXLogic Delta-Link MADI-HDを持っているから関係ないのだがこれがきっかけに各社MADI対応製品が充実し選択肢が増えるようになると嬉しい。ただこのHD MADIが20万円以下だとショックだけどあせあせ

Pro Tools HDと言えばNeo PA-26HDですが,使い始めて約1週間経過,音の分離が良いせいか,粒立ちの良さがいいのかMixingが以前と比べると楽になっていると実感しています。ただ純正ケーブルの時に気にならなくてスルーしていたバランス具合が気になるようになってしまって手間は増えたかも知れない!?

【08月22日加筆】
上記Inactive TrackにおけるHardware Insertの問題,TrackがActiveの時にHardware InsertをInactiveにしてからTrackをInactiveにしてSessionを保存すると再度開くと警告は出なくなるようになる。一手間多くなってしまうのが煩わしいけど一応回避は出来る。

posted at 2010/08/22 1:48:38
lastupdate at 2010/08/22 19:01:05
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2010/08/17
[photo
オンキヨーから今月発売されたばかりのデジタルフォトフレーム,LPF10M01を買ってしまいましたあせあせ その目的は本来の用途,写真の表示じゃなくて今あるデジタルフォトフレームでほぼ唯一と言っていいHDMI入力付なのを利用したPentax K-7の外部モニタ用,とPCのサブモニタ用として。値段はデジタルフォトフレームとしてはちょっと高めの2万弱だった。アマゾンだともう少し安いけど A型

K-7への接続はまだケーブルを買っていないので,LPF10M01には1.5m長のHDMIケーブルは付属するがK-7の接続には片方がminiHDMI (typeC)の小ぶりのコネクタが必要,まだ試せていない。PCとの接続はまず地デジ録画用PC 吹出し でやってみたら普通に認識問題無く表示された。1080i(1920x1080)でも問題なし。動画を表示した際の画質はなんか一昔の液晶と云った印象を受けた。ノイズが多いというか妙にざらついていてグラデーションも綺麗でない。青みが強いのはPC側,Catalyst Control Centerでなんとか調整出来た。ただHDMIケーブル一本で映像と音声を接続できてどこにでも設置できるのは便利。ちなみにLPF10M01に付属するACアダプタは本体色が黒にもかかわらず純白で汚れが目立つと思い代わりになるACアダプタを手持ちで探してみたらなんとPSPのACアダプタがそのまま,同じ5V2A,使えた。

DAW用PC 吹出し でも試してみた。こちらのビデオカードはDVI-I2系統なので一方をDVI-IをHDMIに変換するアダプタを介して接続したら問題無く。

ONKYO LPF10M01-BL
SMC PENTAX-DA★55mmF1.4 SDM, Pentax K-7

撮影用にLPF10M01をメインモニタの前に置いてみたのだがなんかThinkPadなネットブック!?風あせあせ 自宅では22インチの1920x1200モニタをメインとしてもう一つ20インチ1680x1050を使用し各種メーター・パラメータ表示用としているのだが,例えばスタジオに機材持ち込みをし,ディスプレイはスタジオのものを,となるとディスプレイは一つしかないし,はたまたあっても今時17インチSXGAだし(音が反射する等の理由で20インチ以上のディスプレイを使わないといったケース)そういった状況下では10.1インチで持ち運びにも便利なFullHD表示のサブモニタがあると便利かもと考えてみた。ちなみに上の写真だと1777x1000の1000i表示。このぐらいだとプラグインのパラメータ数値(8pt,9ptぐらい?)の判読はちょっと難しいけれどもロケーターの類は無理なく使えそうだし,レベルメーター,位相スコープ,スペクトラムメーターの類の視認性もなんとかなる範囲内だと思う。ただ30fpsなので凝視するとちらつきが若干気になる。こう言う利用目的なら最近出たアイオーデータのLCD-USB10XB-T,LPF10M01と同じ液晶サイズ・解像度,もタッチパネル機能搭載で便利そうなのだがUSB接続のみと,なるべく余計な負荷をCPUにかけたくないDAW用にはちょっと不向きかもと判断。値段はLPF10M01より若干安い A型

あとはケーブルを買ってきてK-7の接続なのだがこちらの「shindoのブログ」さんでは既にバッテリー駆動に改造してマウントも強行していてかなり参考になります。RAMマウントって方法もあるようです。それにしても凄いあせあせ かといってカメラにマウントに便利な専用機,フジヤエービック プロショップで扱っているMarshall Electronicsのものは10万強でさすが業務用という感じでなかなか手が出せないあせあせ Marshall Electronicsってあのマイクを作っているメーカーでもあるあの会社。ちなみにそれと同サイズの7インチモニタがハンファでもあるんですね。HM-TL7Tと云う機種なんとHDMI,DVI,VGA入力対応でタッチスクリーンでVESAマウント対応。こっちのが加工しやすい?値段はアマゾンだとLPF10M01より若干高いぐらい A型

【08月17日加筆】
『ヒトバシラーブログ』さんのエントリを見るとカメラとの組み合わせの容易さはHM-TL7Tの方がスマートに行けそうな気がする。

posted at 2010/08/17 17:49:53
lastupdate at 2010/08/17 17:50:38
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2010/08/16
[photo
前回の続き。

九段下ビル 裏
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

ビルの裏側に回るとこのような眺め。竣工当時のものとその後増設された部分が入り交じっていて(?)一見一つの建物のように見えづらい。左手前,サビだらけのトタン壁の建物は朽ちた感じに共通性はあるものの別の建物のようだ。朽ち具合は見ての通りかなり来ていて,写真では分かりづらいかも知れないけれどもパッと見でも気づいてしまう程,奥に傾いている。もう誰も住んでないようには見えたのだが……

九段下ビル 裏
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

割れたまま放置された窓は「何かが写ってしまうんじゃないか!?」と言うような雰囲気十分。地下水を汲み上げるためと思われるポンプが打ち捨てられていたのだが(何故屋根上に?)かつては地下水を使っていたのだろうか?

お盆で辺りも静かだったのだが突然ガサッと物音が青ざめ

九段下ビル 裏
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

こいつが塀を越えて現れた。ビルの住人?

posted at 2010/08/16 0:01:48
lastupdate at 2010/08/16 0:01:48
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2010/08/15
[photo
地下鉄駅,九段下近く,靖国通り俎橋(まないたばし)交差点脇にそびえ立つ,と言うよりも今にも朽ちそうになりながら辛うじて持ちこたえている様相の九段下ビル (Google Map),そこを通る度に気になっていたので秋葉原に行った帰りにちょっと立ち寄ってみた。まぁ数週間前のタモリ倶楽部で取り上げられたのでその影響,ではあるのだが。

九段下ビル
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

靖国通りに面した壁2階以上は防護ネットで覆われてる。実際間近で見てみると決して大袈裟じゃないことがわかる。

九段下ビル
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

タモリ倶楽部で言っていたのだが竣工当時(のかもしれない,1927年)窓と戦後だいぶ経ってからのアルミサッシが共存しているのが妙な取り合わせ。

九段下ビル
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

建物の横は防護ネットもなく,でも壁の一部は剥がれ落ちていてあせあせ

ところでパープルフリンジが思いっきり発生してますね雫

posted at 2010/08/15 16:02:21
lastupdate at 2010/08/15 17:40:58
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2010/08/13
[photo
ドイツ大使館で「サッカー 世界を結ぶ力」という写真展をやっています(8月末まで)。と言ってもギャラリーとかでではなく,有栖川宮記念公園横の南部坂の大使館の壁に歴代ドイツ代表の活躍の写真が展示されている。

写真展「サッカー 世界を結ぶ力」
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

壁にってことに妙な引っかかりを覚えるのだが考え過ぎか。

写真展「サッカー 世界を結ぶ力」
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

そして最早懐かしささえ感じるカーンとか。

写真展「サッカー 世界を結ぶ力」
SMC PENTAX-DA★16-50mmF2.8ED AL[IF]SDM, Pentax K-7

夕方,日差しが強かったのでなかなか微妙な感じな写りあせあせ こういうときにこそフラッシュを使うべきと後で気がついた。

この写真を撮った日,実はZepp東京で行われたテニスプレーヤーでありアーティストでもある(?,今春に2ヶ月連続発売となったアルバムはオリコンウィークリーチャートで6位,10位を獲得)白石蔵ノ介ライブに入った帰りでした。両アルバムともRecording and Mixingを担当させてもらいました。Zepp東京満杯の女子ってかなり圧倒されるあせあせ

本当は電車でゆっくり行こうと思ったら開演時間を勘違いしていて慌ててバイクで行って,アクセスマップにそれらしい記載が無かったので最悪路駐かと思っていたのだが,目立たないところに(東京湾岸アンダー出口付近),大観覧車の割と近く,に無料駐車場があってよかった良かった,てなことがありました。パレットタウン用と書いてあったのでZEPP東京目的でも止めて良いようです。Google Mapで見ると駐車場らしきモノが見当たらないのだがよくよく調べてみると「ハイバーシュート&ハイパードロップ」と言うアトラクションの跡地のようだ。

posted at 2010/08/13 20:23:29
lastupdate at 2010/08/13 20:25:02
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